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ラグビー部女子
帯広畜産大学
ラグビー部女子
2026年度11月からスポンサー提携をさせていただいている帯広畜産大学 ラグビー部女子の皆様のご紹介です。
◾️ラグビー部女子の自己紹介をお願いします。
帯広畜産大学ラグビー部は1941年から続く、伝統と歴史ある部活動です。
大学内にある天然芝のグラウンドという恵まれた環境のなかのびのびとプレーできることが魅力です。
現在の女子部員数は5名(現役4名、大学院生1名)で、経験者が1名。未経験者が4名と、未経験からラグビーを始めた部員が多いのが特徴です。普段の練習は男子部員と合同で行っており、学年や性別を超えて仲が良く、明るい雰囲気の中で切磋琢磨しています。
◾️ラグビー部女子ができるまでの歴史を教えてください。
“女リーチ・マイケル”と評される須藤ちひろさんが入部したことをきっかけに、チームの雰囲気が大きく変わり、ラグビーへの関心も高まりました。それ以降は部員が途切れることなく、現在まで活動を続けています。現在の部員数は5名(現役4名、大学院生1名)で、経験者が1名、未経験者が4名と、多くの部員が大学からラグビーを始めています。未経験者でも安心して挑戦できる環境の中で、仲間と支え合いながら成長してきたことが、現在のチームにつながっています。
◾️これまでの試合参加実績や今後、予定されている試合等、これまでの試合参加実績について
・Women’s College 7’s (2024,2025)
・よみたんセブンズ2025
・北日本大学ラグビー交流戦2025
・ピリカモシリセブンズラグビーシリーズ2024(前座試合)
・本別ラグビー祭2025(地域大会)
そのほか、ラグフェスやグラウンド締めでは男子チームと自主的に練習試合を実施しました
今後、予定されている試合等
・Women’s College 7’s(5月30日・31日)
@日本体育大学 横浜・健志台キャンパス ラグビー場
・ラグフェス(7月19日)
・グラウンド締め
帯広畜産大学ラグビー部は1941年から続く、伝統と歴史ある部活動です。
大学内にある天然芝のグラウンドという恵まれた環境のなかのびのびとプレーできることが魅力です。
現在の女子部員数は5名(現役4名、大学院生1名)で、経験者が1名。未経験者が4名と、未経験からラグビーを始めた部員が多いのが特徴です。普段の練習は男子部員と合同で行っており、学年や性別を超えて仲が良く、明るい雰囲気の中で切磋琢磨しています。
◾️ラグビー部女子ができるまでの歴史を教えてください。
“女リーチ・マイケル”と評される須藤ちひろさんが入部したことをきっかけに、チームの雰囲気が大きく変わり、ラグビーへの関心も高まりました。それ以降は部員が途切れることなく、現在まで活動を続けています。現在の部員数は5名(現役4名、大学院生1名)で、経験者が1名、未経験者が4名と、多くの部員が大学からラグビーを始めています。未経験者でも安心して挑戦できる環境の中で、仲間と支え合いながら成長してきたことが、現在のチームにつながっています。
◾️これまでの試合参加実績や今後、予定されている試合等、これまでの試合参加実績について
・Women’s College 7’s (2024,2025)
・よみたんセブンズ2025
・北日本大学ラグビー交流戦2025
・ピリカモシリセブンズラグビーシリーズ2024(前座試合)
・本別ラグビー祭2025(地域大会)
そのほか、ラグフェスやグラウンド締めでは男子チームと自主的に練習試合を実施しました
今後、予定されている試合等
・Women’s College 7’s(5月30日・31日)
@日本体育大学 横浜・健志台キャンパス ラグビー場
・ラグフェス(7月19日)
・グラウンド締め
◾️未経験者でも参加可能な理由、未経験者有りでのこれまでの練習方法や試合に出られるようになるための練習はどのようなものでしょうか?
帯広畜産大学ラグビー部女子は、大学からラグビーを始めた部員が多く、未経験者でも安心して参加できる環境が整っています。仲間と支え合いながら成長できることが大きな魅力であり、分からないことも気軽に相談できる雰囲気があります。また、それぞれのレベルに合わせた練習内容をチームで考えて行っているため、基礎から無理なく取り組むことができます。
これまでの練習方法では、未経験者に配慮したメニューを取り入れ、パスやタックルなどの基礎技術の習得を大切にしてきました。経験者が中心となってサポートしながら、全員でレベルアップを目指しています。
試合に向けては、段階的に強度を高めながら、より実践的な練習に取り組んでいます。こうした積み重ねにより、未経験者でも試合に出場できる力を身につけています。
帯広畜産大学ラグビー部女子は、大学からラグビーを始めた部員が多く、未経験者でも安心して参加できる環境が整っています。仲間と支え合いながら成長できることが大きな魅力であり、分からないことも気軽に相談できる雰囲気があります。また、それぞれのレベルに合わせた練習内容をチームで考えて行っているため、基礎から無理なく取り組むことができます。
これまでの練習方法では、未経験者に配慮したメニューを取り入れ、パスやタックルなどの基礎技術の習得を大切にしてきました。経験者が中心となってサポートしながら、全員でレベルアップを目指しています。
試合に向けては、段階的に強度を高めながら、より実践的な練習に取り組んでいます。こうした積み重ねにより、未経験者でも試合に出場できる力を身につけています。
◾️これからの目標についてについて教えてください。
帯広畜産大学ラグビー部女子のこれからの目標は、部員数を増やし、単独チームで試合に出場することです。現状では人数が足りず、合同チームとして試合に出場することが多いため、自分たちだけのチームで戦えるようになりたいという思いが部員全員にあります。
その目標に向けて、今後は新入部員の勧誘にもより力を入れていきたいと考えています。ラグビーは未経験者でも楽しめるスポーツであり、仲間と支え合いながら成長できることが大きな魅力です。そうした魅力を多くの人に伝えられるよう、日々の活動や新入生歓迎の機会を通して声掛けを行っていきます。さらに、SNSも活用し、ラグビーの面白さだけでなく、部員同士の仲の良さや明るい雰囲気が伝わるような発信を続けていきたいです。
また、日々の練習にも全力で取り組んでいます。人数が少ないからこそ、一人ひとりが主体的に動き、チーム全体のレベルアップにつなげています。将来的には単独チームでの出場を実現し、さらに勝利を目指して戦えるチームへと成長していきたいと考えています。支えてくださる方々への感謝を忘れず、これからも挑戦を続けていきます。
◾️今後、日本A2ミルク協会と一緒にやっていきたいことはありますか?
私たちは普段帯広畜産大学で食と農業について学んでいます。こうした背景を活かし、今後は日本A2ミルク協会様のイベントなどを通して、帯広畜産大学ラグビー部女子の活動をより多くの方に知っていただきたいと考えています。また、私たちの活動を通して、日本A2ミルク協会様の取り組みやA2ミルクの魅力も積極的に発信していきたいです。お互いの良さを広め合いながら、より多くの方に興味を持っていただけるよう取り組んでいきたいと考えています。
帯広畜産大学ラグビー部女子のこれからの目標は、部員数を増やし、単独チームで試合に出場することです。現状では人数が足りず、合同チームとして試合に出場することが多いため、自分たちだけのチームで戦えるようになりたいという思いが部員全員にあります。
その目標に向けて、今後は新入部員の勧誘にもより力を入れていきたいと考えています。ラグビーは未経験者でも楽しめるスポーツであり、仲間と支え合いながら成長できることが大きな魅力です。そうした魅力を多くの人に伝えられるよう、日々の活動や新入生歓迎の機会を通して声掛けを行っていきます。さらに、SNSも活用し、ラグビーの面白さだけでなく、部員同士の仲の良さや明るい雰囲気が伝わるような発信を続けていきたいです。
また、日々の練習にも全力で取り組んでいます。人数が少ないからこそ、一人ひとりが主体的に動き、チーム全体のレベルアップにつなげています。将来的には単独チームでの出場を実現し、さらに勝利を目指して戦えるチームへと成長していきたいと考えています。支えてくださる方々への感謝を忘れず、これからも挑戦を続けていきます。
◾️今後、日本A2ミルク協会と一緒にやっていきたいことはありますか?
私たちは普段帯広畜産大学で食と農業について学んでいます。こうした背景を活かし、今後は日本A2ミルク協会様のイベントなどを通して、帯広畜産大学ラグビー部女子の活動をより多くの方に知っていただきたいと考えています。また、私たちの活動を通して、日本A2ミルク協会様の取り組みやA2ミルクの魅力も積極的に発信していきたいです。お互いの良さを広め合いながら、より多くの方に興味を持っていただけるよう取り組んでいきたいと考えています。